太陽光パネルリサイクル

将来、ソーラーパネルの廃棄は、現在の80倍以上に増えるといわれている。この問題を関係企業と協力し、ソーラーパネル排出業者からの解体・廃棄の依頼を一元管理する。そして不法投棄をなくすべく、全ての部材をリサイクルまたは適正な最終処分を適正価格で受けられるプラットフォームを構築する。これをもとに、国内の再生可能エネルギーの推進と新たなビジネスネットワークを目指し、環境DX(デジタルトランスフォーメーション)として確立する。



令和3年7月15日、ソーラーパネルリサイクル情報処理で特許を取得。

令和4年3月24日、茨城県知事より、「ソーラーパネルリサイクルプラットフォームによる環境DXの実現」というテーマで経営革新計画として承認を受ける。

特許証

ソーラーパネルリサイクルプラットフォーム掲載記事